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マリオワールド


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ステージ紹介

敵キャラ紹介

カメ族 植物 水中の敵 アンデッド 兵器 トラップ その他の敵 障害物 ボス
ノコノコ、ジュゲムなど パックン、サンボなど プクプク、ゲッソーなど テレサ、カロンなど キラー、ボム兵など バブル、クッキーなど クリボー、チョロプーなど 穴、溶岩だまりなど クッパ、ブンブンなど

植物

マリオが冒険する世界では、植物も侮れない敵である。パックンフラワーを中心に、いろんな植物がマリオの行く手を阻む。どれも基本的には踏めないが、火や衝撃に弱い。土管に棲んでいるものは、マリオが土管に接していると出てこない。

パックンフラワー

マリオシリーズでは植物の敵の代表。鋭い歯を持ち、土管に棲んでいる。土管に密着するか、上に乗ると出てこなくなる。
踏めないが、ファイアボールが有効。
食虫植物のモウセンゴケをヒントに作られたと推測。

マリオ1では唯一の植物の敵。あまりチャンスがないが、甲羅を当てても倒せない。 緑のパックンフラワーは赤よりも茎が短い。そのため、土管の外でパクパクする時間が短くなる。 緑に比べて茎が長く、土管の外にいる時間が長い。
4面で出てくる、ビッグサイズのパックンフラワー。巨大パックンとも言う。通常のパックンフラワーと違って土管に接していても出てくるが、土管の上に乗ると出てこない。 巨大パックンも赤と緑があるが、茎の長さは同じ。土管が細いので、密着していれば出てこない。 4ではピーパックンに取って代わられ、土管から離れないこのタイプはめったに出てこない。

その他のパックンフラワー

ファイアパックン

火を吐くパックン。マリオを狙って、火の高さの調節もする。緑と赤がいて、赤は緑より茎が長い。たまに茎の短い赤もいる。ファイアパックンの火の玉はハンマーマリオならしゃがんでいればダメージを受けない。
4面でも登場するが大きさは同じ。ただ土管が大きくなっているので、密着していても出てくる。

ファイアパックン

火を吐くパックン。緑は赤より茎が短い。4面の巨大土管では登場しない。

プチパックン

白く、小さいパックン。飛び越すとジャンプして噛み付いてくる。ジャンプするだけのものと、周りをヒョコヒョコ歩き回るものがいる。

ファイアプチパックン

火を吐くプチパックン。ファイアプチパックンとも言う。勢いよく火が飛んでくるのでハンマーマリオ以外はよけるのは困難。
遠くからファイアやハンマーを投げつけるか、一気に通り過ぎるのが良いだろう。下から叩いても倒せないので、落ちてきてしまう。

フーフーパックン

シューリンガン(鉄球)に息を吹きかけてバランスを取っているパックン。フーフーパックンを倒した後は、シューリンガンに当たってもダメージを受けない。
スターでシューリンガンに当たると、パックンごと倒せる。

ウォークパックン

土管に棲んでおらず、歩き回るフーフーパックン。動きが不規則なため、飛び越す時は注意が必要。

   
ピーパックン

土管から飛び出し、一定時間で土管に戻るパックン。土管ではなく草むらに棲んでいるものもいる。種を飛ばすものもいるが、どう見てもを火の玉にしか見えない。

   

ブラックパックン

姿が小さく色が黒いパックン。通常の攻撃では倒せない。無敵状態のときは上に乗ってもダメージを受けない。

集団で地面に待機しているタイプ。通常の攻撃はもちろん、ハンマーやスターでも倒せない。ただしPスイッチを踏むとコインに代わり、そのコインを取るともう出現しない。また横からシッポチョップかアイスブロックをぶつけると、叩いたあとのハテナブロックに代わる。 小さい土管から交互に出入りしているブラックパックン。7面のパックンステージでのみ登場する。 集団で地面に待機しているが、まれに単独で生えている。ヨッシーに乗っていればブラックパックンの上に乗れるが、横から当たるとヨッシーが逃げずにマリオがダメージを受ける。

その他の植物

スイチューカ

水中に棲んでいる植物。一定の間隔でスイカのような赤い実を出す。実はしばらくすると消えるが、次の実が出てくるのでダメージを受けずに通るのが難しくなってしまう。その時はスクロールして、実が出てくる前に通り過ぎると良い。
ハンマーで倒せる。

ポンキー

スイチューカ同様、スイカのような実を出す植物。
マントアタックや、ヨッシーで食べると倒せる。

サンボ

左右に動けるサボテン。マリオ単独では塊が3個、ヨッシーに乗っていると5個で出てくる。
ヨッシーで食べることができるが、マリオ単独ではスターでないと倒せない。

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