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マリオワールド


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ステージ紹介

敵キャラ紹介

カメ族 植物 水中の敵 アンデッド 兵器 トラップ その他の敵 障害物 ボス
ノコノコ、ジュゲムなど パックン、サンボなど プクプク、ゲッソーなど テレサ、カロンなど キラー、ボム兵など バブル、クッキーなど クリボー、チョロプーなど 穴、溶岩だまりなど クッパ、ブンブンなど

水中の敵

主に湖、海、水たまりなどに住んでいる敵。基本的に踏めないが、ファイアには弱い。

プクプク

水中の敵の代表。タラコ唇が愛らしい魚。

水中のプクプク。動きが若干速い。 画面下から飛び出すプクプク。数が多いので走り抜けてしまうほうがかえって安全。ただし穴に注意。 白いプクプク。水中でのみ登場する。
緑と赤がいて、緑は一定の範囲を泳いでいるだけが、赤はジャンプができ、マリオの行く手を阻む。水中にいなければ踏んで倒せる。3では水中で赤プクプクは出てこない。 水中から飛び出すプクプク。といっても水面に住んでいるプクプクと違って、自ら直接出入りせず、画面下から出てくる。
溶岩だまりから飛び出すプクプクもいる。
水中と違って、踏めば倒せる。もちろん他の攻撃でも可。
水中のプクプク。赤と違ってジャンプしない。
 
ビッグサイズのプクプク。巨大プクプクとも言う。水面に住んでいる。プクプクが巨大化しただけと思ったら大間違いで、マリオを食べてしまう怖い魚。地面が低くなったら注意。ファイアや甲羅で倒せるが、すぐに復活する。 水中に住んでいる巨大プクプク。口の中に小さいプクプクを含んでいる。緑のプクプク同様、一定範囲でしか移動しない。その小さいプクプクを吐き出したり、吸い込んだりしてマリオの行く手を阻む。たまに吐き出したまま放すことがある。 色の区別はなくなったが、巨大な目とタラコ唇は健在。

その他の水中の敵

   
しびれクラゲ

体から電気を発しているクラゲ。一切移動しないが、ブラックパックンと違ってどんな攻撃も受け付けない。

トゲプク

背中にトゲのある魚。ただ、トゲがあってもなくても水中の敵は踏めない。ほぼ一定の深さを泳ぐが、岩やブロックを通り抜ける。

ブクブク

魚のくせに水中メガネをしている。プクプクと名前は似ているが、「一定の深さを泳ぎ、岩やブロックを通り抜け、マリオを追いかけない」という特徴はトゲプクと同じ。

 
グースカ

普段は寝ているが、マリオが近づくと起きて追いかけてくる。動きは速いのでモタモタしていると危険。

リフトン

バニラ大地の湖に住むイルカ。一定の範囲をジャンプしていて、マリオの足場になってくれる。攻撃してくるわけではなく、触ってもダメージを受けないので敵とはいえないかもしれないが、ヨッシーで食べられる。

フグマンネン

トゲだらけの魚。おそらくハリセンボン。もちろん踏めない。動きは速く、ファイアやマントなしで水に落ちると危ない。

ゲッソー

独特の動きでマリオを追いかけてくるイカ。ファイアが有効。

 
1のゲッソーは足に当たり判定がないので、床の上でしゃがんでいればダメージを受けない。 マリオ2では空中でも登場する。動きは水中と同じだが、踏んで倒せる。 子連れゲッソー

子供を連れて泳いでいるゲッソー。もちろん子供にも当たり判定がある。

 
空中ゲッソーは踏んで倒すことができたが、これは水面で踏んでも倒せない。 散らしゲッソー

子供を散らして攻撃してくる。散らしても子供がすぐ生まれるので、よけ続けるのはちょっと難しい。
子供ゲッソーはハンマーで倒せる。

 

 
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